SIX SHELVES / TAG INDEX
棚
一覧の上に並ぶタグのうち、実際に見えた6つを棚として整理しました。どれも公式のタグ名をそのまま使い、こちらで名前を付け替えてはいません。
タグは6つより多く、横に長く並びます。左からアナル、人物名、中出し、フェラ、アジア人、POV、射精シーンと続き、右端の印でさらに開きます。ここでは企画の性格が出る6つを選びました。
アナル
一覧の左端に置かれた基本のタグ。後ろ向きの場面が中心で、寄りの画が長く続きます。作品の後半にまとまることが多く、導入は会話か前戯で埋まります。
画質より場面の長さで選ぶ棚。4Kの表記があると、寄りの細部まで見えます。
この棚だけを見ると、同じ部屋で撮られた似た作品が続きます。題の人名で絞ると、見分けが付きやすくなります。
中出し
終盤に寄せた構成が中心。題に中出しと入る作品は、その場面が最後の10分に来ることが多くなります。途中は会話と前戯で、終わりだけを目当てにすると待ち時間が長いです。
最後まで見る前提で尺を確認する棚。50分を切る作品は、終盤が早めに来ます。
短尺の42本には、この棚の場面を切り出したものが含まれます。まず短尺で見て、気に入ったら長尺に移る順が現実的です。
フェラ
単体の短い場面から、長尺の導入まで幅があります。顔の寄りが欲しいときは4Kの表記を優先すると、細部まで見えます。HDの作品でも、明るい部屋で撮られた回は粗が見えにくいです。
Short Videosの42本と相性がよい棚。短く見たい日の入口になります。
一覧では、このタグの隣にアジア人が並びます。両方を同時に押すと作品が絞られすぎるので、片方ずつ試したほうが数を保てます。
アジア人
日本語の題が付かない作品も混ざる棚。出演者の表記が英語のときは、この棚から辿ると探しやすいです。題の翻訳がされていない回は、名前も英語のままです。
名前が読めないときの入口。人物の欄と合わせて使います。
Tenshigaoの出演者は日本の素人ですが、このタグは配信先の分類として付いています。企画の違うスタジオの作品も同じ棚に入ります。
POV
主観の画角。男性の手や声が入り、視線が近くなります。三脚の固定画が多い作品とは別の棚で、同じ題でも見え方が違います。
臨場感を先に決めるときの棚。手ぶれは多めです。
長尺より短尺に向く画角です。Short Videosの42本を先に見ると、この棚の癖がつかめます。
射精シーン
終わり際の画を集めた棚。作品全体の長さは関係なく、最後の見せ方が揃います。逆に、そこまでの流れは作品ごとにばらばらです。
結末から逆算して選ぶ棚。尺の長い作品ほど、そこへ着くまでの差が大きくなります。
同じタグでも、屋外と室内で画の明るさが変わります。4KとHDの表記も一緒に見てください。
タグの数と並びは2026年10月22日の表示です。公式がタグを足すと、この頁の6つも古くなります。
棚の使い分け
タグを2つ以上同時に押すと、作品の数は急速に減ります。311本の母数でも、2つ重ねると1頁に満たないことがあります。まず1つで棚を見て、足りないときだけ2つ目を足す順が実用的です。
人物名のタグは、企画のタグと混ざって並びます。吹石れな、Alita Angel、Nova Cane、本城つぐみのように、名前がそのままタグになっている場合があります。名前を押すと、その人の回だけに変わります。
棚の頁は6つで一区切りですが、これはこちらの整理です。公式の分類はもっと細かく、同じ作品に複数のタグが付きます。